寝ているだけにつけるだけですっきりとした
二の腕をゲット!

気になる二の腕のケアや、ふくらはぎケアにおすすめの商品です^ ^

今年のAKB総選挙の1位が決まりましたね!

今年は世界選抜総選挙と銘打って選挙が行われました^^

その初代1位に輝いたのは松井珠理奈さんでした!!

皆さんの推しメンは如何だったでしょうか??

そして、2位が須田亜香里さん!!なんと二人ともSKEです!

今、SKEが熱いのか調べて見ました!

スポンサーリンク




SKE獲得総数は?

まず、今回のSKEのランクイン数を見て見ましょう!

AKB 30人 878,870票
A 5人 178,557票
K 4人 150,420票
B 7人 197,764票
4 .5人 148,318票
8 .9人 203,811票

SKE 24人 968,231票 
S   4人 264,989票
KII 13人 410,832票
E   7人 292,410票

NMB 9人 224,954票
N  .1人  22,102票
M  4人  119,902票
BII 4人  82,950票

HKT 19人 576,712票
H   8人 234,709票
KIV .7人 264,646票
TII  .4人  77,357票

NGT 14人 408,813票
NIII 11人 328,275票
研  .3人  80,538票

STU 2人 33,878票

BNK48 2人 46,308票
BIII 2人 46,308票

という結果になっています。

AKBグループ878,870票 になんと10万票も差をつけて勝っています!

何故こんなにも差が出たのか??

しかも、驚くべき数字はSKE内でもチームKII!!

チームKIIだけで、410,832票でNGT全体をも超えている点です。

しかし、何故ここまで強いのか??

スポンサーリンク



ランクインしたチームKIIメンバーは?

53rd シングル 選抜メンバー(1位~16位)

大場 美奈 53,998票 SKE48 Team KII

 惣田 紗莉渚 48,671票 SKE48 Team KII

古畑 奈和 45,688票 SKE48 Team KII

 

アンダーガールズ(17位~32位)

松村 香織 38,399票 SKE48 Team KII

高柳 明音 37,773票 SKE48 Team KII

荒井 優希 29,713票 SKE48 Team KII

 

ネクストガールズ(33位~48位)

小畑 優奈 27,648票 SKE48 Team KII

江籠 裕奈 27,607票 SKE48 Team KII

内山 命 25,261票 SKE48 Team KII

 

フューチャーガールズ(49位~64位)

竹内 彩姫 23,373票 SKE48 Team KII

 

アップカミングガールズ(65位~80位)

日高 優月 18,818票 SKE48 Team KII

青木 詩織 18,265票 SKE48 Team KII

 

第10回世界選抜総選挙記念枠(仮)(81位~100位)

水野 愛理 15,618票 SKE48 Team KII

 

上位100位以内でこれだけの獲得数を叩き出しています!

何故、こんなにも数字が出せているのか?

私個人の考えでは、「層」の厚さだと思います。

スポーツに讃えるなら、野球でもサッカーでも1軍だけではチームはなりたたないと思います。

もし、1軍のみならシーズンを戦い抜くことが出来ないから。

故障はスポーツにとっては致命傷な訳で、その代わりの選手がいるべきなのです。

今のSKEはそれが出来ているからこそ、この獲得数だと思います。

今回、世界選抜総選挙1位を獲得した松井珠理奈さんを筆頭に後輩達が切磋琢磨をしている証拠が今回現れています。

スポンサーリンク



SKEが強いわけは?

ランクインしたメンバーの層の厚さはご理解頂けたかと思います。

しかし、強さはどこから来ているのか気になりますよね??

もちろんSKEの皆さんの頑張りもあると思いますがその他の理由として上げられる点があります。

それは、他チームの低迷です。

AKBグループは各チームに別れているのは既出の通りわかると思います。

かつての絶対王者はAKB48で神セブンとまで言われたメンバー達もいたほどです。

しかし、相次ぐ選挙辞退や卒業で大元のAKB48の勢いが落ちて来ているのです。

それはAKB48のコンサート動員数でも顕著に現れています。

毎年、年の暮れになると「日経エンタテイメント!」より、「コンサート動員力ランキングTOP50」が発表されます。

アーティストによってコンサート数が少なかった年というのもありますが、最も人気があるアーティストが伺える、一種の人気バロメーターと言えます。

AKB48が最も勢いがあったと言われる2013年から、ランキングの推移を見ていきましょう。

・2013年ランキング:8位 コンサート動員数:67.6万人
・2014年ランキング:14位 コンサート動員数:37万人
・2015年ランキング:35位 コンサート動員数:23.4万人
・2016年ランキング:50位 コンサート動員数:14.1万人

年々減って来ているのです。

それを踏まえると、SKEが強いというよりも他チームが弱くなったという解釈の方がしっくり来ることがわかります。

松井珠理奈さん所属SKEまとめ

今回、松井珠理奈さんが世界選抜総選挙初代1位を獲得したことで、何故SKEが強いのか?調べてみました。

特にチームKⅡの頑張りもあり総数が一番取れていたSKEは「層」の厚さが現チームの中でもずば抜けていいことがわかって頂けたかと思います。

他チームの勢いが弱まっていることの相乗効果によって、今SKEが熱く支持されていることも判明。

しかし、そんなSKEも一時期は低迷と噂されていた時期があったようです。それを乗り越えたからこそ今はAKBグループを引っ張る人気チームになったのでは?と私は思います。

これかも、どんなチームが生まれるのか?

どんな方が人気になっていくのか楽しみです^^

 

 

こちらの記事も読まれています

news小山と加藤のスキャンダルからみる未成年飲酒の実態は?

宮崎あおいと岡田准一の子供は?いつ頃出産予定?

窪田正孝歴代彼女と2018年現在の彼女は??

スポンサーリンク




芸能、お役立ち、季節の情報など

あらゆる情報の最新情報をお届けします!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 友だち追加