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今やドラマ、CM、バライティー、映画に引っ張りだこの堤真一さん

今回はそのルーツに迫って見たいと思います。

 

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プロフィール

堤 真一 本名同じ。兵庫県西宮市出身。シス・カンパニー所属。
生年月日: 1964年7月7日 (53歳)
生まれ: 兵庫県 西宮市
身長: 179 cm
ノミネート: 日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞、 Asian Film Award for Best Supporting Actor、 国際エミー賞 男優部門
受賞歴: 日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞
堤真一さんは現在はシス・カンパニーという芸能プロダクションに所属しています。
有限会社シス・カンパニー(SIS company inc.)は、舞台製作、俳優のマネージメント等の業務を主とする日本の芸能事務所である。1980年代、野田秀樹主催の劇団「夢の遊眠社」のマネージメント部門「えーほーしよう会」が前身。所属俳優は舞台を中心に活動することが多かったが、近年では映像に進出するものも多い。新人俳優を公募することはない。舞台制作においては代表の北村がプロデューサーとして名を連ねる。
引用:ウィキペディア
実は、堤真一さんがもっと昔に所属していた団体があるのはご存知ですか??

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千葉真一の教え子だった?!堤真一の下積み時代

西宮市立西宮東高等学校を卒業してから、千葉真一主宰のジャパンアクションクラブ (JAC) へ1984年5月に14期生、JAC養成所研修生として第1期生として入団。同期には浅利俊博・岡元次郎・久保田香織・砂川真吾・澄川真琴・真矢武らがいる。1984年のミュージカル『ゆかいな海賊大冒険』で初舞台を踏む。

そうなんです、千葉真一さん主宰のジャパンアクションクラブの研修生だった堤真一さん、その頃にお世話になった俳優さんこそ、あのハリウッド俳優の真田広之さん!なんと付き人をされていたそうです。

真田さんの付き人が堤真一さんだなんてイケメンすぎですね!

 

千葉真一プロフィール

千葉 真一(ちば しんいち、JJ Sonny Chiba, 1939年1月22日 – )は、日本の俳優・体操選手・空手家・歌手・芸能プロモーター・アクション監督・映画監督・映画プロデューサー・作詞家・作曲家・ナレーター・声優。

日本を代表する映画スターとして海外ではSonny Chiba (サニー ちば)の名で知られている特技の器械体操や極真カラテ四段・少林寺拳法弐段・乗馬・スキーを活かしたアクロバティックなスタント・擬斗・殺陣に定評がある。吹き替えに頼らないで自ら演じるアクションスターの元祖ともいえる存在で、映画・テレビドラマ・演劇・コマーシャルメッセージと半世紀以上にわたり、幅広く活躍している。愛称 : 千葉ちゃんジャパンアクションクラブ(JAC ) の創始者。

引用:ウィキペディア

真田広之プロフィール

真田 広之(さなだ ひろゆき、1960年〈昭和35年〉10月12日 – )は、日本の俳優・歌手。本名は下澤 廣之(しもさわ ひろゆき)。芸名は千葉真一による命名。子役時代は本名を新字体で表記した下沢 広之 (しもさわ ひろゆき) の名で活動し、再デビュー後は真田 宏之名義の出演もある。身長170cm、血液型はA型。ザ・リブラインターナショナル所属(海外ではAxon Entertainmentと業務提携している)。

東京都品川区大井出身。堀越高等学校、日本大学藝術学部映画学科卒業。学位は芸術学士。MBE(大英帝国勲章第5位)受章。日本国内と日本国外の映画・テレビドラマ・演劇・CMと幅広く活躍している。

引用:ウィキペディア

 

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転機は事務所社長の一言!?

TOKYO FMの番組「よんぱち 48 hours ~WEEKEND MEISTER~」。に堤真一さんが登場しました。
堤さんは、12月2日(土)から放送となるドラマ「連続ドラマW 名刺ゲーム」(WOWOW)で主演。エンタメ業界の光と闇を描いた同作は、鈴木のミステリー小説が原作となっています。

この日は同ドラマの内容から、若い頃の“あやまち”の話題に……堤さんがデビュー当時“仕事を断りまくった”理由が明かされました。

以下抜粋(鈴木=鈴木おさむ)

鈴木:堤さん、ラジオに出るのは非常に珍しい。

堤:滅多にないですね。

鈴木:私の小説がドラマになるということで。なんと主演が堤真一さん。ありがとうございます。

堤:こちらこそありがとうございます。

鈴木:明日放送の第1話は無料ということで。「名刺ゲーム」はあるテレビプロデューサーが、遅咲きがゆえに自分が気づかないうちに他人に悪いことをしていて、その裁きを受ける話です。これを書いたのは自分への戒めもあったんです。

堤:そうなんですか!?

鈴木:歳を重ねてくると、仕事を断る立場にもなってきますよね。普段のさりげない瞬間に悪いことをしているんじゃないかなって。堤さんはそういう瞬間あります?

堤:僕はどちらかといえば、若いときのほうが仕事を断っていました。

鈴木:すごいですね(笑)。

堤:仕事めちゃめちゃ断っていたんですよ。役者になろうと考えた取っ掛かりが舞台だったので。役者をやり始めたときに、とにかく舞台を中心にしっかり力をつけないと僕みたいなやつは消えてなくなると思っていました。当時、映像関係はほぼお断りしていました。

鈴木:えっ!? そうなんですか。

堤:その頃はトレンディードラマの時代で。映像をやるにしても単発ドラマの地味な芝居だったりして。年齢とともに断らなくなって、いまは“なんでもやらせていただきます!”って状況です。

鈴木:じゃあなんで「やまとなでしこ」(フジテレビ系のテレビドラマ。2000年放送)に出ようと思ったんですか? もろトレンディーじゃないですか。

堤:出ようと思ったわけじゃなくて、僕その頃に事務所が変わったんですよ。

鈴木:はい。

堤:今の事務所の女社長に「アンタ、ギリギリやで」って言われて。

鈴木:ハハハハ!

堤:「僕は舞台を中心にやりたいんです」「いやアンタ、ギリギリやからやっとかなアカン」って。無理やりですよ(笑)。

鈴木:じゃあ、事務所が変わっていなかったら断っていたかもしれない?

堤:恐らくそうです。

鈴木:すごいですね(笑)。運命が変わりましたね。

堤:そうですね。社長に言われるがまま……。当時35歳くらいですから、いま考えると確かにギリギリだった気がしますけど。こういうのは出会いだな、と思いますね。

鈴木:じゃあ、いまのほうがスタッフさんにも気を配っている?

堤:気を使っているというか……ドラマのイメージって、どこかチャラチャラして華やかな世界で「僕そんなの好きじゃない」って思っていたんですが、実際は現場ってすごく大変じゃないですか。

鈴木:めちゃくちゃ大変ですよね。

堤:そういう姿を見ると、舞台だからとかドラマだからとか区別していた自分がちょっと恥ずかしくなりました。

鈴木:現場で若い俳優さんがスタッフに対して(態度が)良くないときとか、堤さんは注意しますか?

堤:僕らのほうが生意気だったかもしれない。緊張していたからあまり口もきかなかったし。僕らの時代は、役者ってどこか変わっている人が多かったですし。みんながみんな“ケンカじゃ!”って部分があって。今はそんなことなくて、若い子もしっかりしているしお芝居もうまいですよ。

引用:@niftyニュース

 

人生の転機は突然訪れるものなんですね、もし事務所を変えていなかったら今頃は舞台でのみのご活躍だったのかもしれません。

 

まとめ

誰がどこでつながりがあるのかわからないですね、千葉真一さんが主宰するスクールから数々の有名俳優さんが輩出されているのも、なるべくしてなっているのだと再認識しました。

将来的に堤真一さんのお子さんも女優さんや俳優さんになるのでしょうか??楽しみですね!

 

 

 

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